2026.2.28 気(毛)だるい午後とつくし

つくしにピントが合っていませんが、ちょめ助と散歩中につくしを見つけました。

花粉もピーク時に突入した様で、私も大変な事になっております。

2026.2.27 器サンプルの展示しています(3)

右側には酸化焼成サンプルを展示しております。3月末頃に参加焼成を予定しておりますので、是非ご検討下さい。これ以外にも酸化焼成サンプルございますので、お声がけ下さい。

2026.2.26 器サンプルの展示しています(2)

左側にはここ1年で新メンバーに加えた5種類の釉薬たち。まだご存じない方も案外多い様なので、再度ご案内かねて展示しています。右半分は白い粘土での作陶、左半分は赤土での作陶サンプルです。

2026.2.25 器サンプルの展示しています(1)

工房玄関に器サンプルを展示しております。

2026.2.24 丸太の調達

近所でチェーンソーの音がしたので見に行ったら桜を伐採していましたので、丸太を頂いて来ました。薪にしている時間は当分ないかなあ~

2026.2.21 野焼き

午後の教室で生徒さん作品の野焼きを行いました。窯の縁にあるのはご褒美の焼き芋です。

2026.2.19 気(毛)だるいガビチョウ


日中外出していて帰宅したら床に鳥の羽が散乱していたので『またちょめ助が鳥を生きたまま咥えて家の中に連れ込んだな!』と拉致された鳥を探したら、ガビチョウでした。窓全開にして追っ払っても外に逃げてくれず、家中を飛び回って格闘する事15分。網でも捕まえられない様な隙間などに逃げ回るので(ネズミか?)結局私が手づかみで捕獲し、無事外に逃がしました。せっかくの遊び相手を外に出されたちょめ助はしばらく怒っていました(苦笑)。

2026.2.17 ヤマアカガエル産卵

今日、ヤマアカガエルの産卵を確認しました。

2026.2.16 野焼きの準備

野焼き窯の地面や基礎を乾かしていますが、今晩雨予報なので、屋根をかけて濡れない様に養生しました。早速ちょめ助が屋根の下を探検しておりました。

2026.2.15 野焼きの準備

今週末、野焼きの予定があるので、野焼き窯の基礎下に敷いてあるジャリから乾かし始めました。

野焼き窯の地面が湿っていると、水蒸気が上がって焼成中の器を割る事があるので、事前にこういう地道な準備も必要なんです。

2026.2.13 ヤモリが抱き合っていた

薪小屋から薪を取る際に、薪の隙間にヤモリがいる事は割と常なのですが、基本1匹単独でいるのですが、今日は3匹のヤモリが重なり合って冬眠していました。カメラを取りに行っている間に1匹逃げられましたが、ヤモリが温めあって冬眠しているのは初めて見ました。

2026.2.12 気(毛)だるい午後

資材置き場で緋だすき用の稲わらを作っているメダカ池に、赤ガエルたちがやってきてケロケロ大合唱しています。先月も1日鳴いていましたが、今日も産卵には至りませんでした。池のそばでちょめ助がカエルを眺めていました。

2026.2.11 春の足音

工房周辺にて、フキノトウが芽吹きました。

2026.2.9 マイナス7~8℃

今朝の八王子は(サイトによって違いますか)マイナス7~8℃だった様です。工房では作品の凍結防止のため、夜もストーブを焚いていました。今朝のメダカ池の氷は1.2㎝厚でした。

2026.2.8 雪のため臨時休業


今日は雪のため、臨時休業とさせて頂きます。工房前はそこまで積もっていませんが、手前の坂道(右写真)が真っ白で、過去にここでスタットレスの車がここで動けなくなってご近所総出で動かした事もある場所なので、お客様とも相談し、今日は臨時休業とさせて頂きました。

2026.2.7 気(毛)だるい午後

外は雪なので、工房内で暖を取っていた様です。

2026.2.6 丹波焼訪問

今日まで兵庫県の丹波焼を見て周っておりました。詳細は後日「講師の陶芸旅行記」にて。

2026.2.1 素焼き窯出し

素焼き窯出ししました。