萩土の釉薬掛け、日程のご案内

萩の釉薬掛け期間:7月27日から8月14日まで

萩土で作陶された方に今後の窯の日程をご案内致します。

 7月25日の素焼きは既に終了しており、27日に窯出し予定ですので27日から施釉出来ます。本焼きは8月17日の予定ですので天日干しの日程も見て8月14日までに釉薬掛けを終えて下さい。

 萩は通常の窯(1280℃還元焼成)と温度が違い、1230℃で萩作品だけの窯で焼成します。なので、8月14日までに釉薬掛け出来ない場合は一旦素焼きをお持ち帰り頂き、来年夏の萩焼成の窯での焼成となってしまいます。

教室のお休み予定日

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が休業日です。

終日出張です。

2026年8月
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が休業日です。

他の休みは未定です。

7月28日現在


今後の窯の予定

本焼き(1280℃ 還元焼成)

通常の還元焼成は次回はあ8月上旬頃の予定です。

酸化焼成は秋頃検討しています。

 

素焼き(800℃)

7月25日の焼成は終わりました。

次回焼成は8月上旬頃の予定です。

 

上絵(740℃)

未定ですが、ご要望多ければ9月頃に検討中。

 

土鍋(1180℃ 酸化焼成)

釉薬が枯渇しかかっているため、今後の焼成は未定ですが、

ご要望が多ければ2026年12月頃に釉薬限定で焼成したいと

思っております。